コバルトブルー
やはり この サザナミインコは SPブルーSF/イノ なんでしょうか。 でも 頭部と主羽の コバルト色は否めませんし、 実際には写真より、 コバルト色が際立ち とても綺麗 です。 (画像クリック → 拡大へ)

やはり この サザナミインコは SPブルーSF/イノ なんでしょうか。 でも 頭部と主羽の コバルト色は否めませんし、 実際には写真より、 コバルト色が際立ち とても綺麗 です。 (画像クリック → 拡大へ)
このサザナミインコは異父兄弟です。
左フォト、♂ SPコバルトDF× ♀ SPコバルト 。 右フォト、 ♂ SPコバルトSF× ♀SPコバルト(左同じ鳥) 。
異論があるかも知れませんが、私は オスを替えることにより、どんな子になっていくのかも楽しんでおります。
サラブレッド でいくと、種牡馬を替えることによる、よりベターな子を作出するのと同じ考えです。 愛鳥家(?)であると共に、繁殖家(素人の)でもあるからです。 下のフォトはそれぞれの父親です(種牡鳥として風格があるかな?)。
サザナミインコ 、B11 の雛たちです。 3羽いますが、実はもう 1羽は隠してあります、・・・なーんてね!4羽です。 無事成長して欲しいものです、エッツ 自信ですか?・・・親にも確認しましたが、『全く ありません』。
※ 9/14(日)、育児 やはりメス(Belgium)に問題があるようです、ここはどうするか思案のしどころです。
今日は静岡の地震防災センターに行って来ました。 ここ菊川市は東南海地震が予測され、防災・減災に地域の皆でとり組んでいます。 したがってサザナミインコのニュースは無く、昨日に続き巣房のその後をアップします。 2羽ずつですが順調のようです。 左フォト B12、右フォト B2 です。
Lapi 君 便り #1 (A・N)
雛ちゃん、元気にしています。 もう60グラム超えてます。大きいです。 瑠璃色の宝石ラピスラズリから、Lapi と命名しました。 挿し餌は、3回目位からお互いの呼吸があってきました。 少し水分少なめにしてみましたが、しっかり食べてくれています。 まだ、綿毛いっぱいですが、はばたく仕草も見せるようになってきました。
早くも親バカモード全開になっているお世話係です。 ・・・(ブログ 9/7の子です)
サザナミインコの雛たちは、どの巣房も順調に成長しているようです。 C1 巣房のフォトをアップします。 どんな色になるのでしょうか?。先に紹介の 4 巣房 以外でも卵をぼちぼちと産み始めました。
※ 9/8 のブログ及び森の仲間達に、巣房番号が記載してあり ます。
ヒナ誕生が続く サザナミインコ 達ですが、その後をアップします。
左上フォト、C1 ♂ SPDグリーンSF/イノ×♀ SPグリーン、右上フォト、B12 ♂ SPコバルトSF(Belgium )×♀ クリームイノ
左下フォト、B11 ♂ ルチノー×ルチノー(Belgium )、右下フォト、B2 ♂ SPコバルトDF×♀ SPコバルト の巣です。
サザナミインコの雛 # 13 の子です。
一人っ子は とても体格が良く素晴らしい子です、どうやら SP ブルー のようですね。
※ 9/8 優しそうな女性の方が引取りに来られました。 このくらいから挿餌されるのが一番 馴れて良い時期ですね。 この子は手持ち感が素晴らしく、A級の雛だと思います。
サザナミインコ、雛 # 12 は綺麗になりました、 SPコバルトSF /イノです。
でもやっぱり ブルーとも言えるくらい、下半分は ブルーですね。 未だに 日によって変わるくらい 判別 がつきません(笑い)。 ≪コバルト ブルー≫って勝手に呼んでます。 下の子 グリーン とは両親が同じです。
サザナミインコ、 SPグリーン です。 「あれぇー まだ居るのぉーっ」 て言われるかな。
分譲コーナーで # 11 の子です。 上記載の コバルト君とは両親 (♂ SPブルーDF× ♀ ルチノー ) が同じです。