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森の仲間達

陝西省 西安

富士山静岡空港に 中国四川航空の 西安直行便が就航した。 飛行機と中国史が大好きで、昨夕方 18:00着の A321 を撮影するべく行ってみた。 秦・漢・隋・唐・明~歴代の皇帝たちが君臨した悠久の古都 長安(西安)、西安咸陽国際空港から 何んと 4時間でやって来てしまう。(空港 ⇔ 我が家は15分

以前は 青島流亭国際空港、北京首都国際空港や上海浦東国際空港を経由(乗継)して行っていたこと、さらには 空海遣唐使時代まで考えると 凄いことである。

就航しているうちに ロマン探求続き、また是非とも行ってみたいものである。 飛行機は 30分遅れで到着、日没も進み フォトはいまいちも 満足なるひと時であった。

 

          

カテゴリー: 旅行,日記 — mori-oyaji 8:09 AM  Comments (6)

久々の晴天

日記です、流してください(笑み)。 久々の晴天

待ってましたとサイクルを。 1級河川 菊川沿いに 太平洋まで サイクルロードが続いています。

メンテナンス完了の 我がクロモリの サイクルは 完璧な仕上り、・・・ こんな感じで 走っています。

 

      

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 1:43 PM  Comments (4)

富士山の裾野で

某会社の納涼祭に参加して来ました。 先の日本平ウォーキング & バイキング(某会社の)もそうでしたが、チャンスがあれば 出掛けていきます(笑み)。 人との触れ合いが結構 好きですね。

菊川駅から 2台のバスに分乗、裾野市にある 大野路 キャンプ場内施設で バーベキューを楽しむ。

あいにくの天候なるも、雨が上がった分だけは 良しとするが、期待の 富士山の写真撮影はできず。

※ フォトの人物は 某会社の 方々で、自分は居ません(笑み)。

 

  

 帰宅後 ヒナ  5羽巣上げをしました、明日から 楽しくなります。

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 5:42 PM  Comments (0)

500系 こだま号

ハローキティをあしらった山陽新幹線500系こだま号 、 6/30 ~ 新大阪-博多間で運行を開始した。

フォトは 7/2  新大阪駅で 息子(長男)が撮影したもので、 共に 列車好きであり 私にくれました。

 

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 12:01 AM  Comments (2)

サイクルと判別

梅雨の合間を利用して、クロモリ ロードバイクのオーバーホールをお願いした。 タイヤ~ワイヤー他 部品の交換から調整まで。 愛車は パーフェクトに仕上がり、天候の回復が楽しみに。

  そう、サイクル技師の彼こそが、サザナミインコ の性別を 外観から判別できる凄い能力の持ち主である。

しばし サイクル談議の後、早速見てもらいました。

  まずは 繁殖経験有りのペアで ♂ ♀ の確認です、 ・・・・・ やはり今回も 100% 当ててしまいました。

そして、 繁殖に至らない 2ペア4羽 クリームイノ 2羽 ルチノー 2羽 )を見てもらいました。

  結果は、 ・・・・・・・ 今は、シークレットです。

 

          

カテゴリー: サザナミインコ,日記 — mori-oyaji 12:01 AM  Comments (2)

7月です

早いもので 今日から 7月です。 我が友 藤田 泉さんの 版画カレンダーも 差替えです。(画像クリックで 拡大に)

育児中の 4ペアを残し、サザナミインコ達は 夏季休養に入っています。

 

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 12:01 AM  Comments (0)

明日海 りお

退団の決まった  花組トップスター  明日海 りお (あすみ)。

最近でこそ 行ってないが、若き頃は 友の会にも入っていた 宝塚ファンであり、rock band をやっていた時は自分だけ 宝塚の曲も歌っていた位  宝塚の音楽も好きである。

静岡出身の りお さん、9月 大劇場での サヨナラ公演は何としても見たく、チケット入手を試みるも  現状は ハズレで未入手である。 これからも 入手に奔走したく思っている。 若き頃は 宝塚のオーケストラに入りたいなと (少し)思ったものである(笑み)。

 

  

※ 画像は無断借用、故に苦情がきたら即 削除です。

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 12:01 AM  Comments (2)

日本平~清水港へ

天候不順により 1週間延期になっていた 日本平への ウォーキング。 本日もすっきりしない天候なるも実施された。 菊川駅集合にてバスで静岡日本平パークウェイ、出発点の平澤寺へ。

しかし 山道が前夜の雨で 登山不可の判断となり、そのまま バスで山頂へ。 日本平テラス からの眺望は 視界不良で 駿河湾に映える絶景の 富士山は臨めず。

清水エスパルスのホームグランドから 清水港にある エスパルスドリームプラザを目指して ウォーキングを行う。 昼食はプラザ内、ジョーズ・キッチンでバイキングを。 天候が悪いと 良い写真は撮れません。

 

              

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 6:44 PM  Comments (0)

跳び飛びの旅

6月初旬であったが、我が従弟(K・Kitajima)のブログ 「空旅のススメ」 あびあん うぃんぐ で紹介されていた 「跳び飛びの旅」 、なかなか面白そうである。

沖縄県と鹿児島県の離島を 飛行機で巡るものであり、JALPAKが 商品化するツアーである。

若き頃 伊丹から ボーイング727で  鹿児島空港 →  YS11沖永良部島 → 船(ひかり) 与論島 → 船(ひかり) 沖縄 へと 旅した事がある。

彼のコラムを読むに、是非 また 行ってみたいものと思う。  以下 彼の ブログです、良かったら ご覧ください。

http://blog.livedoor.jp/avianwing/archives/79994861.html

http://blog.livedoor.jp/avianwing/archives/79994850.html

 

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 12:01 AM  Comments (2)

昨今の競馬は

サラブレッドの世界はロマンがあると昨日書きましたが、昨今はどうだろうか?。

外国人騎手ばかりの勝利ジョッキー、勝った馬は大手の牧場(会社)の馬ばかり。

昔の優駿の夏号は、G1馬の産まれ故郷(牧場)を訪ねてとあって、喜びに沸く 家族経営の小さな牧場が沢山 紹介されていたものである。

さらに 北海道を走れば、各々の牧場の入り口には 誇らしげに G1馬の看板が掲げてあったものである。

武豊 参戦!! フランス  ディアヌ賞   以下 ・・・ 競馬ライター 平松さとしさんのコラムより。

結果は残念も、天才騎手の言葉に一同は奮起

「キャリアの浅い馬ですからね。仕方ありません。馬場ももう少し渋った方が良かったのかもしれません」

そう言った武豊は、更に「でも」と言い、続けた。

「でも、たまにはこういった挑戦があっても良いかと思います」

有力馬に外国人ジョッキーが名を連ねる昨今の日本の傾向に対し、外国のG1レースにチームジャパン挑む。確かにこのような挑戦は、我々日本人にとっては嬉しい限りである。

 

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 12:01 AM  Comments (0)

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