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森の仲間達

苺 紅ほっぺ

好きな旅へ行く事も ままならず。  静岡ブランド 紅ほっぺ 苺 狩りに行ってみた。

我が家から 南へ 15~20分 行った所に 太平洋遠州灘があり、いちご農園 が多数存在します。

  いちご狩り?  大きな期待で ハウスに向かう、見事な いちご群を見て楽しみが現実に。

  食べてみて  甘く その美味しさは絶品 大いに満足、 友を連れて来れば良かったと。

  無制限   腹いっぱいに 食べる  いちご 紅ほっぺ 、何と言う贅沢なことか。

  食べ始めてから  35が経過、あってはならないことに 苦しい(食べ過ぎ)。

  外は雨 暖かな温室の中、いちご 狩り なかなか良いものです。

 

          

  ヒナを引き取りに来られる方、近くですので 良かったら寄ってみてください、楽しめます。

 苺摘み 中山農園  静岡県掛川市大渕4712 tel 0537-48-6626

参考に → 3/20~ 1,450円 4/12~ 1,200円 じゃらんでクーポンも使える。

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 5:26 PM  Comments (2)

めだか

 到来、メダカの水槽の水を替えてあげました。

昨年は ブルーを、今年は  メダカを繁殖させようと思います。

 

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 3:32 PM  Comments (2)

サイクル

日記です、流してください。 敬愛する従兄に忠告を受け、忘れていた 体力強化の為に サイクルを 楽しむ。

(太平洋)まで行くつもりが、あと数キロを残し、もの凄い 強風のために 断念する。

帰途、梅まつり が行われている、国指定重要文化財の「黒田家代官屋敷」を覗いてみる。

ここは 風もなく 梅の花も満開で 暖かく穏やか、 すぐそこまで来ている。

本日の 走行は → 23㎞、のんびりと 2時間のサイクルでありました。

 

      

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 1:37 PM  Comments (0)

有楽町線

2020年度グッドデザイン賞の 有楽町線・副都心線新型車両 17000系 の搬送列車を撮影してみた。

EF210-901 号機に牽引され、山口県 日立製作所笠戸事業所から 山陽本線下松駅 ~  東海道本線を経て 東京方面へ搬送された。

 

          

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 3:13 PM  Comments (0)

ドクター東海

本日は 名古屋車両区に帰る、下り路線を走行する JR ドクター東海 を撮影した。

寒空で待つこと 45分 、AM 9:30  やってきました 4基照明を焚き ゆっくり走行する 姿は やはり恰好 よい。

先頭から、キヤ95-101キサヤ94-1キヤ95-1 の DR1 編成 である。

本機は JR東海の路線以外でも、天竜浜名湖鉄道など 他の路線の検測も担っている。

 

          

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 5:21 PM  Comments (0)

機関車

鉄道模型(N)では  電気機関車を主体に 収集しているが、本物は やはり 迫力があって 恰好 よい。

EF66-108 と EF64-1010 号機であり、 共に 好きな 機関車である。

ドクター東海 の 待ちついでに 撮影してみた。

 

      

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 6:16 PM  Comments (0)

ドクター東海

フォト は 新幹線の ドクターイエローに対して、

JR東海、在来線の 軌道・電気総合試験車の キヤ 95系 ドクター東海 である。

鉄道ファンの息子から、本日 12時頃に 通過すると聞いていたので 撮影してみた。

4ヶのヘッドライトを焚きながら、 スロースピードで 走るその姿は 実に 恰好よい。

 

              

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 2:28 PM  Comments (0)

但馬 竹田城

見上げてよし、登って見下ろして良し、山城の魅力は 戦国の世へとロマンを誘う(いざなう)。

時空超えて 同じ視点で 雄大な景色を 共有できることの 何という素晴らしさ。

雲海の中に浮かび上がる 天空の城として有名な、但馬 竹田城である。

室町期 山名宗全 により築城、豊臣秀吉の弟 羽柴小一郎秀長も戦勝により城代となっている。

山名宗全 も 羽柴秀長も見たであろう 竹田城からの 眺望は 実に素晴らしい。

この時は 竹田小学校 横からの登山道を使い 竹田城址に登ったが、山道を進む中での 突如の 石垣群との遭遇は感動であった。

  羽柴秀長は唯一  秀吉に物言える人物であり、 後に 大和郡山 110万石の 大大名となる。

 

                          

 兵庫県朝来市和田山町にある 但馬国 竹田城である。

この時の 竹田城探索は 何と言っても 人が一人もおらず、私達だけということが 少し自慢できることか。

緑の絨毯も綺麗で、まさに 日本のマチュピチュ であった。

カテゴリー: 旅行,日記 — mori-oyaji 12:07 AM  Comments (0)

備中松山城

見上げてよし、登って見下ろして良し、山城の魅力は 戦国の世へとロマンを誘う(いざなう)。

時空超え 同じ視点で 雄大な景色を 共有できることの 何という素晴らしさ。

現存天守として有名な 日本三大山城の一つ、備中松山城(びっちゅうまつやまじょう)である。

毛利軍の 小早川隆景 により落城、はたまた 播州赤穂藩 家老大石内蔵助 が 幕府の命により城 明渡しの説得~ 城在番として留まるなど、幾多の歴史の波に翻弄された城である。

小早川隆景(毛利元就の三男)も、また 赤穂浪士 討ち入り前の 内蔵助も見たであろう、備中松山城 からの 高梁市の眺望を。

 

          

 岡山県高梁市(たかはしし)、備中松山城 である。

山麓の城下には石垣群が素晴らしい 藩主の屋敷跡や 武家屋敷群が残る。

一角には 時の城主 小堀遠州が作庭した美しい庭園の 頼久寺などもあり 散策は楽しめる。

カテゴリー: 旅行,日記 — mori-oyaji 12:00 AM  Comments (0)

版画

版画家の 藤田泉さんから、寒中見舞いと、楽しみにしている 遊刊 Zum の第 50 記念号を頂いた。

彼からのご案内です、お近くの方は良かったら 覗いてみてください。

① 2021年4月16日~26日 藤田泉版画展 山梨・北杜市長坂町 おいでやギャラリー

② 2021年4月28日~5月10日 第95回国展 東京・六本木 国立新美術館

 

  

カテゴリー: 日記 — mori-oyaji 10:00 AM  Comments (0)

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