欧州最速便
我が従弟、航空ジャーナリスト 北島幸司の PRESIDENT Online への寄稿です。
そうだ 地球は丸かったんですよね、(下記クリック) 面白いので 是非 ご覧になってください。
「北欧は日本から一番近いヨーロッパ。『欧州最速便』を掲げて日本の需要を開拓した フィン エアー」。
https://president.jp/articles/-/32141

我が従弟、航空ジャーナリスト 北島幸司の PRESIDENT Online への寄稿です。
そうだ 地球は丸かったんですよね、(下記クリック) 面白いので 是非 ご覧になってください。
「北欧は日本から一番近いヨーロッパ。『欧州最速便』を掲げて日本の需要を開拓した フィン エアー」。
https://president.jp/articles/-/32141
スターフライヤーの Sunrise Flight 〝 黒い機体に初日の出を輝かせて飛ぶ ~ 〟
我が従弟 航空ライター 北島幸司 の リスヴェル へのコラムです。
良かったら クリック ご覧ください、素晴らしいですよ。 今年も彼の記事には期待を寄せています。
リスヴェル https://www.risvel.com/column/881
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2020年 元旦 新年 明けましておめでとうございます。
さざなみインコ遊びの森 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
富山県砺波市 若鶴酒造 さんの新酒 〝元旦届け 2020〟です。 茨城県鈴木酒店さんにオーダーしてあったもので、昨日届きました。 1本は親愛なる友にあげました。
砺波市(となみ)は一昨年行きましたが、好きな街です。 この美味しいお酒で今年はスタートです。
※ なんと抽選で100名様限定酒プレゼントに当選したとのことで、若鶴酒造 限定酒720mlが貰えることに、嬉しい。
JR東海の最新型新幹線「N700S」(時速360km)、2020年7月のデビューに向けて 試験走行が行われているが、夕方 新大阪駅から息子が 遭遇したと フォトを送ってきた。
N700Sの「S」は「Supreme (最高の)」、白地に金色の配色カラーは高級感満載。
息子と私は 鉄道ファン、いつも動画も合せ送ってくるが、サイズが大きく アップ出来ないのは至極残念である。
2時間 待って撮影したと言う 「ドクターイエロー」 と合せ アップします。
我が従弟 航空ジャーナリスト 北島幸司、 プレジジデント オンラインへの 寄稿 7件の紹介です(下記クリック)。
https://president.jp/list/search?fulltext=%E5%8C%97%E5%B3%B6%E5%B9%B8%E5%8F%B8
「空旅のススメ」 あびあん うぃんぐ http://blog.livedoor.jp/avianwing/archives/81728011.html
我が従弟 航空ジャーナリスト 北島幸司 の PRESIDENT Online への記事である。 エアラインが好きな方、面白いので 下記クリック 是非 読んでみてください。
赤字続きの国際線をドル箱に変えたANAの戦略
ANAの国際線は長年、赤字続きだった。だがその苦境を乗り越え、2015年度の輸送実績でJALを追い越し、「日本一の翼」となった。背景にはなにがあったのか。航空ジャーナリストの北島幸司氏は「この10年の路線数を独自に分析したところ、ANAがビジネス客の多い路線に集中投資してきたことがわかった」と指摘する――。
PRESIDENT Online → https://president.jp/articles/-/30979
バンド仲間の我が友 版画家の 藤田泉さんから 版画展の案内が届いたので ご紹介します。
お近くの方、良かったら覗いて見てやってください。
① 名古屋市中区錦三丁目 大黒屋画廊 。 ② JR掛川駅新幹線構内 これっしか処 です。
昨日のNHK 「熊本城復旧への舞台裏」は良かったですね、・・・・ 感動しました。
歴史的 建築遺産が大好きな自分だが、現代の世に甦らせる 復旧・復元は素晴らしいことだと思っている。
なぜなら材料(木材~鉄釘に至り)の調達から、石工~瓦職人~宮大工~左官 始め多くの職人の方々の切磋琢磨され伝承された 知恵と技術力の結集によって始めて 完成をみることができるからである。
奈良 薬師寺の、1300年を経た 東塔、片や 1300年 前に 甦った 西塔、今は高さが異なるようだが、500年後には 同じ高さになるように建築されていると言う (法隆寺・薬師寺 宮大工 棟梁の西岡常一)。
先に焼失した 首里城、心配していた通り、ヒノキの調達、瓦職人が亡くなられた等で困難が露見してきたようである。 早い復元を望む理由が 沖縄の象徴であるからとするならば、何故もっと大切にしなかったのか 危機管理の欠落?はとても残念である。
天平文化、奈良の都~寺院、復元建造物を軽視する方もいるが、とんでもないことである。
フォトは 平成18年に行った時の熊本城である、震災による完全復旧には 自分は時間が足りないようである。
当時は施工中だった、本丸御殿も復元が成ったことだし。
本丸が甦った今、近いうちに再び訪れようと思う、 加藤清正が築城 肥後の国〝 熊本城 〟を。