スルーセブンシーズ
日記のつぶやきです、流してください。
明日の (仏) 凱旋門賞に 出走する 期待の スルーセブンシーズ (Through Seven Seas)。
オルフェーヴル (Orfevre) の 時もそうだったが、池添謙一に 乗って欲しかったな。
でも好きな馬、 応援したいと思う。
余談、我が禽舎の サザナミにも 名前を貰った スルーセブンシーズ ♀ がいる。
浜名湖 GPへ
静岡県西部、浜名湖ガーデンパーク で 開かれた ガーデンライブへ行って来ました。
懐かしい フォークソング を聞き、綺麗な 花々を愛でる。
暑さが続いたせいか 、いつもは咲いている コスモスは 見当たらずであった。
浜名湖ガーデンライブ
9/24(日) 、装いも新たな 浜名湖ガーデンライブ の日が 近づいてきました。
会場の 浜名湖ガーデンパーク は 花々が咲き、散策しても楽しめる。
近くの方、近県の方 は 是非 お出でください。 ・ ・ ・ 詳細は 公式 HP 下記 クリックを 。
浜名湖ガーデンライブ開催いたします│浜名湖ガーデンライブへようこそ (hamazo.tv)
浅間養狐園 2
北軽井沢の地、かって大繁栄をしていた 狐の養殖場、浅間養狐園 に関心がある。
1枚の写真が手元にあり、東京農大の 宇仁義和教授に お見せしたら 凄いことがわかってきた。
何と 中央の人物は、朝鮮王朝 26代王(初代大韓帝国皇帝)の 7男 、
朝鮮王朝最後の皇太子である 李垠[イ・ウン、りぎん]、女性は奥様の李方子[り・まさこ]夫妻であると。
宇仁教授から、「ご夫妻の 北軽井沢訪問の記述を見つけるのは困難かも知れず、あるいはこの写真が唯一の証拠かも知れない」 とのことであった。
中国史・史跡探索が好きだが 渡航が困難な状況下の近年、久々に歴史探索の題材が見つかる。
左から 3番目の方が、設立者であり 多大なる功績を残された 秋南徳三郎氏である。
以前 アップした ブログから。 → 浅間養狐園 | さざなみインコ遊びの森 -BLOG- (sazanami-asobi.com)
八重桜インコ
小桜インコと ボタンインコをペアリングすると こんな子が産まれます。
① 小桜インコ の体格の良さと 腰の青色・頭部の赤色 が素晴らしく。
② ボタンインコ の 目の ホワイトリングアイが可愛らしく。
双方の良さを 持った子が欲しくて作出しました、八重桜インコです。
まだ 若鳥の為 頭部の赤色など カラーは これから 綺麗になっていきます。
※ 黄色が 多い パイドの小桜インコ(タイガーチェリー)と組むと、より 綺麗な八重桜インコが得られます。
しかし、この 組合せは、八重桜インコに 繁殖能力が 無いので 邪道です。
浅間養狐園
北軽井沢の地に 過去 浅間養狐園 があり、時代の中に 繁栄を極めていた。
本件を調査しておられた 東京農業大学の 宇仁義和教授 が 調査結果をまとめられ、冊子を 私の下に送って下さった。 (画像クリック → 拡大に)
縁あって 私が 当時の 貴重な写真を持っており、資料として提出したのが、宇仁教授との関係である。
早速 読ませて頂き、内容は 養狐業の歴史を深く知るに 素晴らしいものであった。
養狐園の設立者、秋南徳三郎さんは 我が 遠縁にあたり、洋館に住み、英語堪能 功績多大なる方であった。
この貴重な 14ページに及ぶ冊子は 私の宝であり、興味をお持ちの方には お見せしたいと思っている。
鳥たちの風景展
版画家の 我が友、藤田泉 さんから 案内状が届いた。
ギャラリー ツインバード 企画第4弾! 〝 鳥たちの風景展 Ⅱ 〟 である。
山梨県諏訪郡富士見町落合 9984 、6/30 ~ 9/25 、近くを通ったら 是非 覗いてみてください。
ロードサイクル
暑い日が続いていますが 負けられません。
早朝は 1級河川 菊川 の 河川敷へ、 ・・・ 海まで 続く サイクリングロードを 1.5h 走ります。
河川敷、春には ウグイスが、夏には 蝉(セミ)の 激しい 鳴き声の中、爽やかに 走ります。
途中の三角州には シラサギ が 20羽 ほど 集まっていました。































