後継種♂鳥を
サザナミインコ、この ブルーの 2羽は昨秋に導入した外産の新種♂鳥です。 この春に繁殖をさせたのですが、思ったような雛が得られませんでした。
外産の場合 まず 後継 種♂鳥を得る事を基本とします。 故にメスをチェンジして 再トライです。
上段フォトの子(17年生)は パイロと、下段フォトの子(16年生)は タピットと 勝手に名付けて楽しんでいます。 本当の種牡馬に負けない様に良い子を出して欲しいものです。

サザナミインコ、この ブルーの 2羽は昨秋に導入した外産の新種♂鳥です。 この春に繁殖をさせたのですが、思ったような雛が得られませんでした。
外産の場合 まず 後継 種♂鳥を得る事を基本とします。 故にメスをチェンジして 再トライです。
上段フォトの子(17年生)は パイロと、下段フォトの子(16年生)は タピットと 勝手に名付けて楽しんでいます。 本当の種牡馬に負けない様に良い子を出して欲しいものです。
ROCK バンド仲間であり、版画家である 我が友 藤田 泉さんから 案内状が届きました。
TOKYO PIXELS 2018 、GALLERY MAX NEW YORK えっつ!、今回は NEW YORK ですかぁー。
さすがに行けないですよね(微笑み)、向こうに友達が居られる方、良かったらご紹介ください。
2018、9/18 (Tue) ~ 9/22 (Sat) 2018、9/24 (Tue) ~ 9/29 (Sat)
サザナミインコ、いよいよ 秋の繁殖へのスタートです。 春は思わしくありませんでしたが、この 秋はどうかな。
綺麗で丈夫な子を得るべく 新ペアと共にペア替えも順調で、既に抱卵中もあり、どんな 雛たちに出会えるのか楽しみです。(画像クリックで 拡大に)
※ この秋も雛を帯同して 旅にでます(岐阜・滋賀・群馬・長野・山梨等へ)、欲しい方はまた声を掛けてください。
収穫です、隣に住む 息子が希望したので 作ってみましたが 未だに 1度も取りに来ません(笑み)。
今年は ミニトマト に キュウリ が不作でした。 気合いを入れてやらないと 作物は サザナミと一緒で 上手くいきませんね。 さぁー 秋 近しです、サザナミさんに気合をいれるぞぉー。
5日目(最終日)、朝の散策で 登別温泉の 地獄谷へ行って見る。
今回 もうひとつの目的が 社台スタリオンへ行く予定であったが、キタサンブラック など 早朝放牧で とても間に合わずで 断念する。 過去2回行っているのだが、あの頃はどうして種牡馬を見れたのだろうか(苦笑い)。
已む無く 支笏湖 経由で帰途 札幌へ、相変わらず綺麗な湖で素晴らしい。 帰りの機内からは、津軽海峡 ~ 青森市街・岩木山 ~ 諏訪湖・南アルプスの勇壮な 山々を 綺麗に見ることができた。
(本日の走行は、124km。 今回のドライブ旅 全走行は、860km)
4日目、やっと天気が回復し ドライブ日和となり、鹿部間欠泉 ~ 洞爺湖 ~地球岬 ~ 登別へ。 何十年振りであろうか、変わらぬ 洞爺湖(とうやこ) ・ 昭和新山へ。 白鳥大橋を渡り、室蘭 ~ 美しい 地球岬(灯台)へ。
本日は 登別温泉(のぼりべつ)♨ 宿。(本日の走行は、 222km)
3日目、函館朝市 ~ 八幡坂通り ~ 立待岬 ~ えさんを経由して 鹿部温泉へ。 本日もあいにくの天気、五稜郭の再訪は断念する。 函館のシンボルロード、雨の 八幡坂は港が見えずで 絵にならないか。
森昌子の 立待岬を聞き、早々に 鹿部へ、鹿部温泉 ♨ 宿。(本日の走行は、 103km)
八雲から 国道 277号線で 日本海側の 江差 ~ 松前 ~ 函館へと向かう。 本日の天候も 残念ながら思わしくなく、期待の 真っ青な 日本海は臨めない。
☆ フォトは江差沖で座礁 沈没し、復元された 江戸幕府の軍艦 〝開陽丸〟である。 内部には引き上げられた貴重な遺物が展示されている。 戊辰戦争では 榎本武楊(えのもとたてわき)らを乗せて活躍した船である。
☆ 下フォトは、福山城(松前城)である。 ~ 函館へ、期待の夜景は 函館山が厚い雲で覆われて 断念する (どうも函館の夜景には縁が無いようである)、 函館 宿。 (本日の走行は、210km)
北海道で唯一に未だ行ってない地、江差と松前に行って見ることに。
富士山静岡空港より、今回初めて FDAで 札幌丘珠空港へ。 富士山は 残念ながら雲が掛かってしまいました。 上空は 好天なのに 眼下には厚い 雨雲がびっしりと、札幌は雨である。
レンタカーで ひたすら南下し、八雲温泉 ♨ へ(宿)。 (本日の走行は、201km)
大井川鐵道 でバイトする カープファンの 我が友 A君から フォトが 届きました。
楽しそうなので ご紹介します、皆さんも お子様 お孫さまを伴って 爽やかな奥大井へ是非お越しください。
≪ トーマスフェアー近況 ≫ http://oigawa-railway.co.jp/2018thomas_unkou
「大変厳しい暑さの中、お元気でお過ごしですか。 我が、赤ヘルカープ好調継続中につき、赤いジェームス号も活躍しています。 優勝マジックを気にしながら、連日の暑さ(熱さ)と戦い頑張っています」。 Akira・A