ひな
挿し餌中、 サザナミインコ の ヒナ 2羽 です。
クリームイノ と コバルト で、 クリームイノは ヒーロー と 兄弟です。(画像クリック → 拡大に)
コバルト君の食欲は 激しく 至極旺盛、クリーム君は 静かですが それなりに 同じ量を食べます。

挿し餌中、 サザナミインコ の ヒナ 2羽 です。
クリームイノ と コバルト で、 クリームイノは ヒーロー と 兄弟です。(画像クリック → 拡大に)
コバルト君の食欲は 激しく 至極旺盛、クリーム君は 静かですが それなりに 同じ量を食べます。
この春 我が 遊びの森から 浜松市へ行った サザナミインコの 子の 便りです。
『 お迎えして 3週間、すくすく成長してくれました。
挿し餌は レクチャーが 良かったので すぐに 慣れ、とても楽しかったです。
ピノ も自分から上手に食べてくれました。 羽の付け根に お母さんの カラーが入っているようです。
今日は 朝から 放鳥タイムで 元気に飛び回ってます 』。 S・Kondo
P.S ピノ との ご縁をくださって感謝しています!。 s.k
ブログ 3月30日に紹介した、親に 捨てられた子 〝 ヒーロー (クリームイノ)〟は 大きくなりました。
どの子より エサを多くねだる子で 元気いっぱい、・・・・ 無事に育ってくれて 嬉しい限りです。
下段の フォト 2羽は 本日 巣上げをしました、1羽は SLG DF色かな。
※ サザナミインコ、既に 出入りが 激しくなっていますが、本日の 挿し餌中の ヒナは 8羽です。
天皇、皇后両陛下が乗車される「お召し列車」、6両編成の ハイグレード車両 「E655系」。
特別車両 を外した 5両編成で、名称 〝 なごみ(和) 〟として 一般でも乗る事ができる。
光沢仕上げで ピカピカの車両は、全てが反射して映り込むほどに 美しく 凄い。
先の週末、東京駅で 息子(y・f) が撮影したもの、 貰いました。
#9 巣房 c11 、サザナミインコ の 雛 です。
両親は、♂ SLG DF コバルト × ♀ クリームイノ で、綺麗な SLG SF コバルト/イノ が得られます。
1羽は 種♂鳥 に 残そうと思っています。
※ その他の孵化状況は、
# 8 巣房 c3 両親は、♂ SLG SF クリームイノ × ♀ SLG クリームイノ 。
# 10 巣房 a12 両親は、♂ ルチノー × ♀ SLG クリームイノ です。
4/11(日)、 サザナミインコ 飼鳥日記から。
① サザナミインコ は元気です。 本日は 3羽の ヒナを 新たに 巣上げをしました。
したがって、挿し餌中の ヒナ は 6羽になります、 ・・・・ 極めて低調である。
② ブルー のご希望が多いのですが、そんな時に限って ブルーは多分いない or 少ない。
ヒナ 及び 抱卵中の ペアも まだ いるので 期待はしているのですが。
③ 秘蔵っ子 ヒーローは 西伊豆旅から帰り、エサ ねだりも 1番激しく、すこぶる元気にしています。
※ 三四郎島への干潮時にできる 海ロードを 別 カメラで撮影 (画像クリック → 拡大に)。
西伊豆の2日目、宿の部屋から 好きな 駿河湾フェリーを撮影する。
堂ヶ島にある 三四郎島へ。 ここは 干潮時に海底が現れ、陸と島が道となって繋がる「トンボロ現象」が見られる。
無論 干潮の時間に合わせて出向き、 現われた 海の道を渡り 三四郎島へ。
海と岩が綺麗な 堂ヶ島を堪能し、最後は 黄金崎を経て帰途へ。
駿河湾フェリー、さらに昨今は自動車道が整備され西伊豆へも簡単に行ける様になった。
(本日の走行 → 199.7㎞、全走行は → 362.4㎞)
三四郎島、干潮時に海底が現れ、陸と島が道となって繋がる。
堂ヶ島
黄金崎
静岡県の観光クーポンを利用して 西伊豆へ。
久々の 大瀬崎海岸 へ、ここからは 雄大な 富士山が望めるが 本日は あいにく 雲が多い。
西伊豆の 道路は 海岸線を走るので 全てが 絶景の連続で素晴らしい。
戸田漁港の 全景が 眺望できる。 ここでは 有名な タカアシガニ が獲れる。
本日は 土肥温泉に宿 ♨ 、部屋から 駿河湾に沈む 夕陽が見られた。
夕陽に向かう 船は、清水港に向かう 駿河湾フェリー である。(本日の走行 → 164.7㎞)
大瀬崎海岸
戸田漁港全景
戸田漁港の漁船
土肥港から清水港に向かう 駿河湾フェリーと夕陽
藤の花 が綺麗に咲いたので 撮影してみた。
奥の 黄色の実をつけているのは キンカン で、訪れる 野鳥の ついばみ 用である。
小鳥たちの お腹の足しになったか、気候も暖かくなり 沢山あった 実 もだいぶ減ってしまった。