EF57-1
サザナミインコ は元気です。 鉄道模型ファン待望の電気機関車の新製品 KATO 『 EF57-1 』 が送られてきたのでアップします。 さざなみ が好きな方で Nゲージもやってる方はいるかな? 2枚目のフォト左は同じく EF57 ですが多番号製品です。 今回の1号機との大きな違いは、パンタグラフの位置かな。

サザナミインコ は元気です。 鉄道模型ファン待望の電気機関車の新製品 KATO 『 EF57-1 』 が送られてきたのでアップします。 さざなみ が好きな方で Nゲージもやってる方はいるかな? 2枚目のフォト左は同じく EF57 ですが多番号製品です。 今回の1号機との大きな違いは、パンタグラフの位置かな。
航空機の仕事に従事する自慢の従弟から、 懐かしい飛行機の写真を貰ったので紹介します。 どの写真も今はとても貴重なショットですが、中でも 全日空のモヒカン ボーイング727 は思い入れもあり 好きですね。
フォトは順に、B727 ・ B747 / Rトライスター ・ B727 / DC10 ・ YS11 / B747 ・ F86(ブルーインパルス) / ダグラスDC8 です。
(画像クリック → 拡大でご覧ください)
八戸 の我が友(A・Ogasawara)から便りが届いたので紹介します。 何んと私の大好きな所へ行ったのですね、
写真をありがとう、 遠目 ?いえいえGood ですよ、・・・羨ましい限りです。 (フォト 右下は、ノーザンホースパーク )
『 ご無沙汰しております。 先月、北海道旅行しまして、社台スタリオンに行き ディープインパクト に会ってきましたので写真添付します。 シャイなのか、なかなか人に寄って来ませんで、遠目ですが・・・ 』
森親父のつぶやき : 私が最初に社台スタリオンに出向いた時は、ミスターCB がいました。当時のスタリオンの事務所は、調度 遊びの森と同じサイズのユニットハウス(現場事務所)でした。 前年に社台グループが初めて 『ダイナガリバー』 で悲願のダービー制覇をされ、誇らしげに彼のポスターが掲示してありました。 ダイナガリバーはその特異の面子から、私も大好きな馬でした。 今の社台スタリオンステーションは、有名 種牡馬が揃い、施設も立派になり、人気スポットとして 観光化がなされています。 ノーザンファーム は同じく有名繁殖牝馬が揃います。
『第 11 回 浜名湖フォークジャンボリー』 、静岡県浜松市、浜名湖ガーデンパークで2日間にかけて行われた。 全国から選りすぐりの出演バンドは皆 実に素晴らしい。 今回 特に印象に残った事は、多くのバンドがエンターテイメント性を持っており、素晴らしい演奏と歌声は無論、聴衆を引き込み楽しませ 魅了する力を備えていた。 時間が無く全てを見れなかったのが残念であったが、その中で、栃木県の 『小山スーパーバンド』 は恰好よい。彼らのバンド紹介文を載せる → 「障害のある人に元気と勇気を与えたい!」 盲目のリーダー(ギター&ボーカル)の熱い思いに共鳴する男女7人の仲間たちが奏でる分厚いアンサンブル、目指すのは「音楽を通じた社会貢献」。光は失っても、心の中の希望の光を見失うことはない。魂の叫びを聞いてほしい!
拓郎の 「今日までそして明日から」 は大いに感動させてくれた。 リードギターを数か月前に病で亡くされた話も涙を誘った。 また来年も来てくれることを期待します。 (フォトは、3段目の左右2枚が小山スーパーバンド )
幸いにして近くでこんな素晴らしいイベントが開かれる。 実行委員・関係者の皆様に感謝します。
PS 実行委員の A・中村 さんへ、毎年終わると来年こそは自分も出ようと思っていましたが、
『あきらめました!見るだけにします』 皆さんのレベルアップが著しいので (微笑み)。
我が敬愛する従兄弟から、 楽しみにしている年中行事の案内がきた。 是非皆様にもと思い、ご紹介します。
みなさまへ
いよいよ、浜名湖フォークジャンボリーが近づいて参りました。今年は、残暑も少なく、絶好のイベント日和です。今週2日間 思い出の青春時代にタイムスリップしましょう。 懐かしいあの歌声が、聞こえてまいります。
のどかな、さわやかな世界が広がります。 今年も全国から、選りすぐりの仲間が揃いました。ご家族で、お友達と、お越しをお待ち申しております。 浜名湖フォークジャンボリー実行委員会 中村 明男
※ 画像クリック → 拡大でご覧になれます。
尚 詳細は、上部のリンクから 『浜名湖フォークジャンボリー』 へ アクセス ください。
遊びの森の周辺には、まだまだ田んぼがあり、のどかで良い所です。 今まさに新米の収穫時期で大忙しのようです。 昨今はフォトのように機械化が進み、稲穂と藁は自動的に区分されていきます。 そうです、農家の方にお願いして、巣材にする為の藁を無償で頂いております。
我が菊川市の稲荷部という所で、 田んぼアートが作られたので見に行ってきました。
菊川市の ゆるキャラ 『きくのん』 君 と 『富士山』 を描いたなかなか良くできた作品でした。 我が友を含む、関係者に感謝であります。
Futaba:Ryoma Fujikawa & Keito Okabe
静岡県 浜北近郊は楽しめる場所が沢山できていて、 私達も良く出向く。 本日は ドルチェスタで食事をし、サンストリート ♨ と プレハウォーク でショッピングを楽しむ。
プレハ の特設ステージから素晴らしい唄声が聞こえてきた。 そこでライブをおこなっていた二人組に出会う。 以下 Information Letter Vol .6 の紹介から 『関東のイベントや路上ライブを中心として活躍中のアコースティックヂュオ
「ふたば」僚馬の透き通った歌声と、彗斗の淡い歌声で成る二人のハーモニーが特徴的である』 ~。
歌声は確かに素晴らしいし、何より 二人の爽やかさ が聴衆を魅了する。 私も早速彼らのCDを購入し、応援することに。 ブログをご覧の皆さん、彼らを見かけたら是非 声をかけ、応援してあげてください。
http://futabaweb.wix.com/futabaweb へ アクセスを。
※ 浜名湖フォークジャンボリーが近づいています。 皆さんガーデンパークで会いましょう。http://hamanako-fj.com/
車で全国を一人旅する素晴らしい友、M・F 君から久々にフォトが送られてきたので紹介します。 彼は静岡県菊川市から北上を続け、今は津軽海峡を渡り、 北海道の最北端の地を旅しているようだ。 私も彼のブログのファンであり、日々の更新を楽しみにしている。 私のブログを見て下さっている方々からも、この彼のブログ
『達者できまま~温泉三昧くるま旅情報』 を楽しみにしている旨のお話を聞くと、リンクしている私も大変 嬉しい。 知らなかった皆さん、どうぞ上部のリンクから アクセスしてみてください。 北海道、私も 4回ほど 車旅をしましたが、いい所ですねぇー!、彼の旅日記に刺激され、また行きたくなりますね。 ・・・・ご安全に!
(左)ほんとの地平線、向こうはかすかに水平線。 (右)最北端の宗谷岬、向こうには樺太。
標記の通り、出張なんでも鑑定団が我が街にやってきました。 大好きな番組で、中島先生、安河内先生の大ファンでもあります。 望遠レンズを持って行けば良かったな。 えッツ! お宝ですか?我が家は昔から貧乏で宝はありません。 今は遊びの森の サザナミインコ たちが自慢できるお宝でしょうか。