岩村城
日本三大山城のひとつ、岐阜県恵那市 『岩村城』 を再訪した。 織田信長の叔母で遠山影任の夫人(美人)が城主だったことでも有名な城である。 石垣が見事に残る 好きな城である。 (全走行 412.5kmの旅)
余談、本日の 『菊花賞』 は 好きな スペシャルウイーク の子 『トーホウジャッカル』 が勝ちましたね。 なかなかドラマティックな馬であり、綺麗な馬であり、今後に期待します。

日本三大山城のひとつ、岐阜県恵那市 『岩村城』 を再訪した。 織田信長の叔母で遠山影任の夫人(美人)が城主だったことでも有名な城である。 石垣が見事に残る 好きな城である。 (全走行 412.5kmの旅)
余談、本日の 『菊花賞』 は 好きな スペシャルウイーク の子 『トーホウジャッカル』 が勝ちましたね。 なかなかドラマティックな馬であり、綺麗な馬であり、今後に期待します。
長野県信州下伊那にある 『富士見台高原』 のトレッキングを楽しむ。 ヘブンスそのはら へ ロープウエイで昇り、さらに リフトとシャトルバスを使い、登山口へ。 絶景の稜線を経て 標高1739mの 『富士見台高原』へ。 360°の大パノラマは、 白煙を吐く 『御嶽山』 を眺望し合掌。 その右側には 『乗鞍岳』 から北アルプスの峰々が(左下フォト)、さらに 『北岳』ほか 冨士山を除く南アルプスなど 百名山の山々(23座)を望むことができる。 紅葉と相まって素晴らしいところである。 この後 『平谷温泉』 の極上湯で疲れをとる。(本日の走行241.6km)
今シーズンはメダカ さんの世話ができませんでした。 したがって、今年の子供は全くいません、ばかりか 数も激減してしまいました。 生き物はチョット手を抜くと影響が顕著ですね、メダカさんにはすまなく思っています。
黒メダカ は、3年前に東京・流域の仕事場から持ってきて、沢山に増えていましたが、数匹になってしまいました。
サザナミインコ 、8月19日生れの モーブ君を急遽 オークションに出そうと思います。 理由は特にありません、勿論欠点もありません。 両親、♂ スパングル コバルト SF(Belgium ) × ♀ クリームイノ です。
今は未だ一人餌になったばかりで若干小柄ですが、血統的に繁殖目的の方にお勧めだと思います。
サザナミインコ は元気です。雛も居るのですが、 特に際立ったニュースも無く、Tateyama君 にたのみます。 兄弟は、日に日に綺麗に立派になっていきますね。 色の薄い方が2,600m登頂 山バードのTateyama君です。
Lapi 君(#13)の便りが来たので紹介します。 とても綺麗な SPブルーSFくんのようですね。
『 Lapiちゃんはだいぶ、自我が出てきました。気に入らないとブブッと鳴いたり、羽のお手入れ後には歌の練習をしています。セキセイさんのように発音は上手くないし、オカメさんのように音程は良くありませんが、そこはご愛嬌です(親バカ) ケージの中でアクロバティックに遊び、放鳥中は飛び回って、活発なタイプだと思います。先日水浴びデビューしましたが、霧吹きでスプレー派でした。サザナミさんの水浴びは、面白いです』。 (E・N)
☆ Lapi 君が頼りにしている 【ぴよ小鳥の病院 】 。 クリック → http://www.piyo-kotori.com/
静岡市にあるのでお近くの方は是非にどうぞ。
サザナミインコ 、3羽の雛はだんだん順調になってきました。 当面は3羽で青春時代を過ごします。
モーブ/イノ、(両親:♂ SPコバルトSF× ♀ クリームイノ) 。 ルチノー 2羽は兄弟で、(両親:共にルチノー)です。
晴天に恵まれて、我が地区でも賑やかに祭典がスタートしました。
老若男女を問わず、区民が一体となれる時であり、 2日間ですが大いに期待されます。
祭りの華やかな裏には祭典総務を中心に多くの人々・若者たちの地道な下準備 と 子供達の踊り お囃子の練習等、皆の力の結集の元に成り立っています。 また運行当日も、進行・交通・給与・余興等々の役割があり、どれ一つ欠けても 祭りは成り立ちません。 年齢に応じたそれぞれ大切な役割を担い行われる一大イベントである祭りは、まさに日本文化の象徴であると感心します。
また、遠方に赴いている人々にも、ふる里へ帰郷する大きな名分となっていることでしょう。 秋祭り、皆に感謝し 共に楽しみたいと思います。 (画像クリック → 拡大)
サザナミインコ 、今日は暖かな日となり 雛たちは 仲良く くつろいでおります。 どれが たてやま君 か分かりますか?、・・・・・・ いずれも右端の子です。
たてやま君は、行き先が決まっていましたが、配送の問題で旅立てず、また ルチノーを希望されていた方にも連絡しましたが お返事が無く、他の方々も不用とのことで、結局は遊びの森に残る事になりました。
両親が 共にルチノーで、しかもメスが外産ですので、繁殖でも結構 貴重な鳥だと思うのですが(微笑み)。
サザナミインコ 、ぼちぼち抱卵中のペアを紹介します。 メスは巣箱の中ですので、オスのみのアップです。
左フォト、♂ N グリーン× ♀ ルチノー 。 右フォト、 ♂ SPブルーDF× ♀ ルチノー です。