スパングル クリームイノ
サザナミインコ 、SP クリームイノが 1羽 (1歳)いますが、 なかなか魅力的な色あいになってきました。 フォトでは逆に汚く見えますが、実物は玄人受けするとても綺麗な鳥です。 腹周りが 薄いグレー/グリーンで主羽と上部は薄い茶色となっています。 何んとか増やしていきたいものと思っています。 (画像クリック → 拡大で)

サザナミインコ 、SP クリームイノが 1羽 (1歳)いますが、 なかなか魅力的な色あいになってきました。 フォトでは逆に汚く見えますが、実物は玄人受けするとても綺麗な鳥です。 腹周りが 薄いグレー/グリーンで主羽と上部は薄い茶色となっています。 何んとか増やしていきたいものと思っています。 (画像クリック → 拡大で)
台風接近の報に朝食をとり、すぐに帰途へ。 約6時間のひたすらのドライブは、台風との競争であった。 下のフォトは元気に帰郷した 『たてやま君』 、少し羽根が乱れて お疲れの様子かな? 「ごめんんさい」 でも楽しかったね。 標高 2600m まで登ったサザナミさんは他に居ないかも?。 (全走行 906.7kmの旅)
日本一の落差を誇る 『称名滝』 へ行ってみる。 なんと本日も快晴で、F15 イーグル(?)の飛行機雲が美しい。 魚津へ出て、海の駅 『蜃気楼』 で食事と地酒、越中八尾 福鶴酒造の 『おわら風の盆』 と 立山酒造の 『立山』 を買う。 午後からは、黒部鉄道のトロッコ列車で 『欅平』 へ、往復40分の散策で『猿飛峡』 へ。 夜は 『宇奈月ビール館』 で 友とビールの飲み放題を。 そうそう、彼の お天気大明神は 何んと今回の旅も健在でした(奇跡)。
早朝、富山県 立山駅から室堂平を目指す。 心配した天気は 雲ひとつない最高の山日和となる。 標高3003m 立山の主峰 『雄山』 を目指すも、途中体力との相談で勇気を持って断念(苦笑いか)。 トレッキングは途中日本一の高さにある温泉 『みくりが池温泉』 で疲れを癒やす。帯同のサザナミインコ 『たてやま君』 と雷鳥とのツーシュットですか?、チャンスが有ったのですが、挿餌中に雷鳥君はどこかへ行ってしましました(本当)。
宿は、立山山麓温泉 『里の湯 雷鳥』 へ、ビックリの泉質と暖かく爽やかなご主人とスタッフの皆様には感動でした。
今夜から 富山県の立山に向かいます。 台風の接近が分かっているのに出かけるなんて無謀ですよね。 長野県の信濃大町からは何回か行っているのですが、立山駅から向かうのは初めてで、未知の世界or危険との葛藤は、トライの気持ちが勝りました(微笑み)。
火曜日になって ブログの更新が無かったら、HPは終了かも知れません(アホな奴と笑ってください)。 でもスケジュールも大幅に変更し、何せ我が友にすごい お天気大明神(H・K) がいて、今回も彼と一緒なので、 神話が継続されるのか、一つの楽しみでもあります。
そうそう、サザナミですが 何んと1羽連れて行けとせがむので 帯同し、 雷鳥 との 2 ショットを狙います(立山の雷鳥は人に馴れている)。 せっかくですので、その彼(フォト)を 『立山君』 と名付け共に頑張ろうと思います。
Ps 昼のニュースで、宇宙飛行士が 『こんなに大きな台風は見たことが無い』 と言っていたと、宇宙からの映像と共に放送していました。 確かに台風の目 と共に超特大でした・・・ほんとうは怖い。
サザナミインコ は元気です。 鉄道模型ファン待望の電気機関車の新製品 KATO 『 EF57-1 』 が送られてきたのでアップします。 さざなみ が好きな方で Nゲージもやってる方はいるかな? 2枚目のフォト左は同じく EF57 ですが多番号製品です。 今回の1号機との大きな違いは、パンタグラフの位置かな。
サザナミインコ 、ダークグリーンの雛も綺麗に仕上がりました。 明後日にはお別れですが、自信を持ってお送りできる子になりました。 この子はとにかく良く食べ、やかましい子でした。 こういう雛が理想だと思います、
色も濃いグリーンは、緑色が好きな方には喜んでいただけると思います。
航空機の仕事に従事する自慢の従弟から、 懐かしい飛行機の写真を貰ったので紹介します。 どの写真も今はとても貴重なショットですが、中でも 全日空のモヒカン ボーイング727 は思い入れもあり 好きですね。
フォトは順に、B727 ・ B747 / Rトライスター ・ B727 / DC10 ・ YS11 / B747 ・ F86(ブルーインパルス) / ダグラスDC8 です。
(画像クリック → 拡大でご覧ください)
サザナミインコ 、雛たちのその後です。 D グリーン君はこの週末に埼玉へ旅立ちます。
コバルト君、今週末で一人餌になってくださいね (親父予定があり)。
余談、いよいよ日本時間で今夜は 『フランス凱旋門賞』です。 日本から参戦の3頭には大いに期待します。