ひな その2
本日の サザナミインコ ひな、ピックアップです。
左フォト 巣房 a9 、ヒナのカラーは SLG DF コバルト 及び 同 DF シルバー が、
右フォト 巣房 c11 、SLG SF コバルト/イノ などが 得られます。

本日の サザナミインコ ひな、ピックアップです。
左フォト 巣房 a9 、ヒナのカラーは SLG DF コバルト 及び 同 DF シルバー が、
右フォト 巣房 c11 、SLG SF コバルト/イノ などが 得られます。
現在 8巣房で 親鳥の愛情を一心に受けている、サザナミインコ の ヒナ達は順調です。
相変わらず 歩留まりは 悪いが、致し方なし。 (フォトは 左 a9 と 右 c4 の雛)
これから 数日で 識別リングの装着、巣上げ ~ 挿し餌 へと ステップアップしていきます。
※ この春 に 予約を頂き、お渡しできなかった方、サザナミの 入手はできたでしょうか?。
サザナミインコ 、巣房を覗いてみました。
ヒナは 2羽、孵化前の 卵は 残り 3ヶ、有精卵だが どうなるか。
この秋 孵化 #8、 巣房 b7 両親は、♂ SLG DF コバルト × ♀ クリームイノ である。
この組み合わせの ヒナは、羽色で 性別が わかります。
サザナミインコ 、巣房を覗いてみました。
ここも 孵化前の 卵は 一旦除去して撮影しています(残り3ヶ 有精卵だが期待半分に)。
この秋 孵化 #7、 巣房 c4 両親は、♂ クリームイノ × ♀ コバルト です。
※ 各 巣房共に ヒナの 成長に 差が あるので、これから 対処していきます。
サザナミインコ 、2巣房を覗いてみました。
ここも 孵化前の 卵は 一旦除去して撮影しています(残り有精卵だが期待半分に)。
左フォト 巣房 a9 両親は、♂ SLG DF シルバー × ♀ SLG コバルト、
右フォト 巣房 a11 両親は、♂ SLG SF モーブ/イノ × ♀ クリームイノ です。
14:04 東海道本線 上り路線を使い、電気機関車 EF65 2091 に牽引されて 東へ向かう、
新京成電鉄の 新型車両・80000形 である。
新京成線(しんけいせいせん)は、千葉県松戸市の 松戸駅と千葉県習志野市の 京成津田沼駅を結ぶ 新京成電鉄である。
サザナミインコ 、4巣房を覗いてみました。
孵化前の 卵は 一旦除去して撮影しています(残り有精卵だが期待半分に)。
上段は巣房 c3 c10、下段は巣房 c11 c12 です。
左フォト 巣房 c11 両親は、♂ SLG DF コバルト × ♀ クリームイノ、
右フォト 巣房 c12 両親は、♂ ブルー × ♀ クリームイノ です。
遠州地方の祭り屋台約五百七十台の写真を並べた「ふるさと再発見〜遠州の祭り屋台写真展」が、掛川市下土方の大東北公民館で開かれていたので、出掛けてみた。
写真は森町在住の元教師・岩本雅志さんの撮影で、掛川、袋井、菊川、御前崎各市と森町の屋台が展示されていた。 階下には 浜松市の屋台 180台(枚)が紹介されていた(台数の多さに驚き)。
会場に居られた 岩本先生と 親しく会話をさせて頂き、より楽しいものとなる。
次いで 遠州横須賀、歴史ある 劉龍眠寺(りゅうみんじ)へ。
室町時代の今川義元の建立、横須賀城主の菩提寺であり、歴代の墓碑がある。
菊川市の、日吉町・堀田・澤田の屋台(私に関係する部落、3枚並ぶのはラキー!)。
遠州横須賀、劉龍眠寺(りゅうみんじ)
今日から 10月です。 我が友 藤田 泉さんの 版画カレンダーも 差替えです。(画像クリック → 拡大に)
サザナミインコは 秋の 繁殖シーズンを迎え、禽舎内も 楽しさ一杯、賑やかになってほしいもの。
緊急事態宣言も解除され、県外への外出も OK となり、いよいよ 小さな旅に 出られるか。
飲み会も そこそこに やっていくか、仲間たちよ 参集です。
孵化が始まりました、サザナミインコ この秋の 孵化が やっと。 (他の巣房は未確認)
左フォト 巣房 C3 両親は、♂ SLG SF コバルト/イノ × ♀ コバルト、
右フォト 巣房 C10 両親は、♂ SLG SF グリーン/イノ × ♀ ルチノー です。